2010/01/28

月の写真


教科書通りにシャッタースピードと絞りを調整したら、月の写真がとれました。真っ暗だからトライポッドが必要かと思ってたんだけど、月にあたる光は太陽光なので日中の明るさと同じと考えて良いんだって。シャッタースピード1/500、絞りF11で取れました。あ、ISOは400です。

月って近い。。。。


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4 コメント:

  1. ぼんやりカメラマン2010年1月29日 2:06

    月ですね!私もたまたま月がらみのブログ、アップしてました。奇遇ですね(笑)
    月って黄色い印象がありますね。絵本とかに出てくる月はみんな黄色。でも本当は白いんですよね。黄色いフィルターかけて撮って行くと喜ばれたりしますよ。
    しかし随分長いレンズおもちですね。

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  2. いやー、初めて月の写真を撮りました。教科書に月のクレーターとかも晴れてる日ならはっきり撮れる、と書いてあったので、本当か?と思ってたのですが。レンズは400mmです。だから全体で見ると結構小さくてクレーターとかが見えないので、トリミングしたんです。確かに絵本に出て来たりする月って黄色いですよね。でもアメリカの狼男が出てくる映画とかの月は白い。。。何ででしょうね。

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  3. オリーブの父2010年2月10日 20:38

    人は光を見ているのですが、人が見ることのできる光には全て色があり、紫が光の波長が短く、その次が青で、一番短いのが赤です。白は全ての色の光が混じると白くなります。
    月の光は太陽の光を反射したものです。太陽は全ての色が混じった白色です。月の表面が反射する光の種類を時々変えているのであれば、白くなったり、黄色くなったり(紫とかを月の表面で吸収)しますが、そんなことはないでしょうから、月から反射された光は太陽と同じ白色とすると、月から地上までの間に白、黄色などの原因がありそうです。
    波長の短い紫とか青とかは空気中の埃とかで散乱されやすく、地上まで届かない場合に黄色っぽくなると思われています。
    (波長の長い赤は散乱されずらく、地上に到着する)
    狼男のでてくる白い月は空気のきれいな、澄んだ空気の時と思っています。
    地球環境がさらに悪くなり、空気中のチリがひどい状態になったら、赤い月が普通になるかもしれません。

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  4. へー、知らなかった。。。。そういえば写真のクラスで、家の電球の光は温度が高めなので写真を撮ると全体が黄色がかって見えるって書いてあった。。でも地上に届く色と温度は関係ないのかな。さっぱり勉強したようなことを忘れちゃった。

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